株主との対話の実施状況等
当社は、ステークホルダーの皆様との建設的な対話を通じ、中長期的な企業価値向上を目指しております。
株主との建設的な対話を促進するための体制として、株主との対話を統括する役員に取締役CFOを指定し、対話を補助する部門間での情報共有を確実に行うなど連携をしながら、以下の通り対話を実施しております。
- 機関投資家・アナリスト向け決算説明会
- 個人投資家向け決算説明会
- 株主総会後の事業説明会
- IR掲示板
- 個別面談(1on1ミーティング)
- 国内外の証券会社主催カンファレンス
【対応者】
代表取締役会長、代表取締役社長、取締役CFO
【株主の概要】
国内機関投資家、海外機関投資家、アナリスト(証券会社)
【2024年12月期の対話のテーマ、株主の関心事項】
- 業績予想に対する事業の進捗
- EV充電事業の進捗、長期的な戦略と目標、競合との差別化
各事業の成長性 - 財務健全性、プライム市場への上場維持基準適合に向けた取り組み
- 米国子会社TEN HoldingsのNASDAQ上場による連結グループへの影響、今後の事業展開
【株主の意見・懸念の経営陣や取締役会に対するフィードバックの実施状況】
個別面談の内容、株主構成の動向、関心事項などを定期的に経営陣及び取締役会に報告しております。



